ハピタ、衣料品、住居関連品事業と大型店をハピタ・クリエイトリンクへ承継 ~スーパーマーケット事業へ一本化~
- 2月14日
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株式会社ハピタは、2026年4月1日に、ハピタと傘下のハピタ桜木、ハピタ葦原、ハピタ廣島が運営する衣料品、住居関連品事業とハピタ、フリスタ大型店(GMS)の施設運営を、グループ会社の株式会社ハピタ・クリエイトリンクへ事業承継いたします。 当社はこれまで「衣食住にわたる総合小売業のチェーンストア」として事業展開してまいりました。一方、買物行動の変化や専門店などの競争激化により、急激な変化には、さらにスピードを上げて対応していくことが必要であるとの結論に至りました。本継承により、スーパーマーケット事業のさらなる強化を図るとともに、衣料品、住居関連品(暮らしの品)売場や大型店の活性化を推進します。なお、大型店(GMS)移管の詳細はハピタホームページにて後日公表いたします。
ハピタは、今後も地域の皆様に愛されるスーパーマーケットを目指してまいります。
